美肌・美白脱毛
脱毛の流れ
1.無料カウンセリング&無料パッチテスト(1回目)
まずは、カルテにご記入いただきます。
無料カウンセリングにて、ムダ毛の悩み・お肌の状態・毛の状態・自己処理方法・体調などについてチェックをします。
お客様に無駄がないようコースなどについてもご提案させていただきますが、無理な勧誘は一切ございませんのでご安心ください。気になる箇所等お気軽にお話ください。
パッチテストで1ショットあてます。予約を取って次回から施術スタート!!
2.冷却ジェル塗布(2回目)
肌を保護する冷却ジェルを塗ります。
3.光脱毛
光から目を保護するゴーグルをかけます。
お客様のお肌状態に合わせた出力で脱毛していきます。
痛みも少なく、あっという間に施術は終わります。
4.クールダウン
施術箇所を冷たいタオルで冷やします。
以降は、毛周期にあわせて施術を受けていただきます。
2~3ヶ月に一度、一年に5回程度受けると、効率よく脱毛できるといわれています。
毛周期には個人差がありますので、脱毛が完了する時期は人それぞれ異なります
料金表はこちらから←クリック
毛周期のはなし
毛には「毛周期」と呼ぱれる生えかわりのサイクルがあります。表皮上に出て目に見えているいる毛は、全体の3分の1といわれています。その毛周期は、生えている部位によって少しずつ異なります。
毛母細胞が分裂を始めると、皮膚の下のほうで新しい毛が伸び始めます。そして毛細血管から栄養を取り込みながら太く伸び、表皮の上へ出てきます。この時期が成長期。その後、毛母細胞の分裂が止まって退行期に入ると、毛乳頭と毛の結合が緩んで毛が上へ押し上げられます。さらに、休止期に入ると、毛と毛乳頭が完全に離れて自然に抜け落ちます。この成長期、退行期、休止期の3つのサイクルを約2~3ヶ月で繰り返しています。
自己処理のデメリット
カミソリで剃るカミソリで剃る
カミソリの刃を直接皮膚にあてて処理をするので、皮膚表面に細かい傷がつき、角質が厚くなり、肌も硬くなり、毛が出てこられなくなるため、うもれ毛の原因となります。カミソリで角質も一緒にはがしてしまうため、肌が乾燥します。リンパの近くは刺激により、黒ずみやすくなります。肌荒れが起こりやすい方法です。
毛抜きで抜く
増血作用により毛が太くなります。まわりの皮膚が盛り上がり、鳥肌になります。毛穴が広がり雑菌が入りやすくなり、炎症を起こします。毛根がなくなるため、脱毛効果が得られません。
脱色クリーム
強い薬品を使用するため、肌荒れの原因となります。
除毛クリーム
強アルカリ性の薬品で、毛を溶かして処理をするのと同時に肌も溶かしてしまうため、肌荒れの原因となります。
ワックス・テープ
抜くデメリットに加え、角質も一緒にはがしてしまうため、肌荒れを起こしたり、乾燥もするため、角質がだんだん厚くなり肌が硬くなります。うもれ毛の原因にもなります。
電気脱毛器具(抜くタイプ)
抜くデメリットに加え、一定の方向へ一気に抜くため毛根が曲がります。そのため、いろいろな方向へ毛が生えてきたり、うもれ毛の原因にもなります。
施術効果
下記の写真は最初と3回目照射後の写真です。
同じワキでも毛周期やその方のたんぱく質の状態によって個人差が見られます。
でも、最初とは毛質や毛の生えてる量は違いますよね。
ですので、1年間5回終了されたあとは、お客様の毛の状態にあわせて回数が出来るようになっていますので安心ですしお得です。
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